SM・奴隷調教動画

【グロ注意】高温ローソク、エアガン乱射で泣き叫ぶマゾ奴隷がハードSM調教で人間崩壊

銃弾撃ち込み拷問調教

最終人格破壊 -断末魔の叫び-

 

四肢を吊るされ重石を付けられた状態では抵抗も出来ずガスバーナーで炙られた高温蝋燭を、ただ悲鳴を上げながら受け続けなければならない。股裂き拷問、三角木馬に乗せられ痛みの悲鳴に、追い討ちをかける鞭打ち。「もう無理、許して下さい、助けて」と、泣き叫んでも決して終わる事の無い責め!極限の痛みに発する阿鼻叫喚の悲鳴が地下に響き渡る!

 

鬼畜王子のコメント

銃弾撃ち込み調教といえば、これがスゴイと思いますけど モデルのかわいさでいえば、今回の方が好みです。 レビューにもあるとおり、SM慣れしてないというか、耐性のない女の子なんですぐに許しを乞うて、前半部分の拷問はハードプレイが好きな方には物足りないかもしれません。 が、エアガン射撃の場面では、悲鳴を上げて泣き叫ぶ女を無視して容赦なく責めるので、その場面だけでも見る価値あると思いますよ。 ミミズ腫れというか、赤くふくれた銃弾跡が痛々しくて、ここまでされたら、どんな女でも完全な奴隷に落ちてしまうでしょうね( ´艸`)

女の身体をいたぶって、泣き叫ぶ姿はやっぱりめちゃめちゃ興奮しますね。 ただ身の危険を感じるような、恐怖におののく表情がもっと見られると嬉しかったかもしれません。 動ける余地がまだあれば、どうにかして人間助かりたいと思うのが世の常ですよね。 ならば鉄板の上でエビが跳ね上がるがごとく、最後の力を振り絞って逃げ出す勇気を見せて欲しかったように思います。

ただ逃げ出したら最後、更なる過酷な拷問が続くことになりますが…そんな演出があった方がリアリティが増すのではないでしょうか。 ただ単にM女をいたぶるだけでなく、まったくこんな撮影だと知らずに騙して連れてこられた感があると余計萌えるのかもしれません。 「もう帰る~、話が違う~」と可愛らしい声で泣いていた女が、徐々に傷ついていく様は想像するだにゾクゾクしてきます。

憐憫の情を抱きつつも、もっと痛めつけたい気持ちが湧いてくるのですから不思議なものですよね。 そんなことをふと思った、本作の『最終人格破壊 -断末魔の叫び-』ですが、マシンガンで銃弾を浴びせるシーンは非常に良かったですね。 たぶん自分で直接手を下してない分、女の子のダメージ具合が自らに伝わってこないので、そこが全く手加減がない所以かもしれません。

そのため女の子は本気で痛がっているにもかかわらず、止まぬ銃弾の雨に多少の恐怖を感じたことでしょう。 この拷問の数々を三日三晩続けてくれたら、更なる興奮が味わえたのかも…なんて、思ってしまう私でした。”

銃弾撃ち込み拷問調教


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